「チャンスを逃すとピンチあり」「大量得点をした次の試合は打てない」
野球の世界でよく言う話を統計的に研究したそうだ。
プロ野球の「通説」は錯覚? 名大教授ら846試合分析結論は、全然そのような傾向はないとのこと。
チャンスを逃した次の回に失点してるかというと、そうでもなく、大量得点した次の試合もむしろ得点をあげている。
そして、ノーアウト満塁での得点率も非常に高いとのこと
う〜ん
でも、どうしてもそういう印象がある
記事の最後にもあるが、私も通説が正しいと思い込んでるから、その結果を1度見ただけで、「やっぱり!」って思ってしまっているんだろうな